MAJOR LEAGUE BASEBALL — 1897〜2025
メジャーリーグの記録を、日本語で。
1897年から2025年までの226,221試合・21,298人の記録を、選手・チーム・シーズンごとに見られます。2015年以降は1試合ずつのスコアと打席の経過も。日本人選手の成績と、記録から分かる分析も載せています。
大谷翔平280本MLB通算本塁打(2025年まで)。投手としては通算39勝。試合時間−24分ピッチクロック導入の2023年、1試合の平均時間はこれだけ短くなった。送りバント-0.17点無死一塁からの送りバントで変わる、その回の平均得点。3巡目の壁+67先発投手の被OPSの、1巡目から3巡目への上がり幅(×1000)。
01 — ANALYSIS分析
- A-01日本人選手の状況別成績得点圏・左右・カウント・終盤の接戦で、日本人選手は強いのか。全体の成績・MLB平均と比べる。
- A-022023年のルール変更で何が変わったかピッチクロック・牽制制限・ベース拡大・守備シフト禁止の前後で、試合時間・盗塁・安打はどう変わったか。
- A-03采配は得か(バント・申告敬遠・盗塁)得点期待値で、送りバント・申告敬遠・盗塁の損得を測る。
- A-04投手は打順の何巡目から打たれるか先発投手の1巡目・2巡目・3巡目の被打撃と、早めの継投が増えた理由。
02 — JAPANESE日本人選手
村上雅則野茂英雄マック鈴木長谷川滋利柏田貴史伊良部秀輝吉井理人木田優夫大家友和佐々木主浩イチロー新庄剛志野村貴仁小宮山悟石井一久田口壮松井秀喜大塚晶文松井稼頭央高津臣吾多田野数人井口資仁藪恵壹中村紀洋城島健司斎藤隆岡島秀樹岩村明憲松坂大輔井川慶桑田真澄福盛和男福留孝介小林雅英黒田博樹薮田安彦上原浩治川上憲伸高橋建田澤純一高橋尚成五十嵐亮太西岡剛建山義紀青木宣親川崎宗則ダルビッシュ有岩隈久志藤川球児田中賢介田中将大和田毅村田透前田健太平野佳寿大谷翔平牧田和久菊池雄星筒香嘉智秋山翔吾山口俊澤村拓一有原航平鈴木誠也吉田正尚藤浪晋太郎千賀滉大松井裕樹山本由伸今永昇太上沢直之佐々木朗希菅野智之小笠原慎之介